星期二, 2月 12, 2008

《中山博道劍道口述集》閱讀中

昨友借來這本《中山博道劍道口述集》,應該是令吾輩更能了解昔日劍道頂盛時期的吉光片羽,從中更能打開現代劍道中很多迄今未解之迷。

下乃目錄:

有信館中山博道は、明治・大正・昭和(前期)の三代にわたり、修道院高野佐三郎と東京の剣勢を二分した。死ねばそれまで、稽古に血を吐き骨身を削る日々を重ねた彼は、剣道、居合道、杖道の三道を極めて名人の名をほしいままにするとともに、多くの子弟を育成して有為の人材を剣道界に送り出した。

目次
 最後の武芸者
 剣道口述集
  第一章  居合の事
  第二章  形の事
  第三章  術の事
  第四章  試合の事
  第五章  稽古の事
  第六章  修業の事
  第七章  礼の事
  第八章  師の事
  第九章  門人の事
  第十章  趣味の事

 伸道無念流伝承形 全解 [善道解説]

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